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「華の都」パリ。ファッションや芸術、音楽、グルメなど、この街はフランスはもとより、ヨーロッパ、さらには世界の文化の中心であり続けています。

 この度私たちはこのパリの中心部に、主に日本の伝統工芸や芸術を取り扱い、アピールする拠点として、Le Château Japon(ル・シャトー・ジャポン)を立ち上げました。

 先日グランパレで行われた葛飾北斎展には数万人のパリ市民が訪れました。漫画やアニメに留まらず、かつて王侯貴族や印象派が愛した伝統的な日本の文化や工芸は現在でもパリで大きな関心を持たれています。私たちはここを「本物」の日本文化や芸術・伝統工芸が集い、新たなマリアージュが生まれる場所にしたいと考えています。

 ヴェルサイユ宮殿と同じ寄木のヴェルサイユ床に拭き漆を塗った空間。元SONY FRANCEの広報ディレクターによるヨーロッパ進出戦略。欧州の拠点として、いつでもヨーロッパの方にご覧いただけるようにこの場所をご利用下さい。

 かつてマルコポーロが憧れた「黄金の国 ジパング」の芸術とフランスの文化が出会い、新たな価値が生まれることを願ってやみません。


一般社団法人 国際芸術伝統工芸協会 代表理事
Le Château Japon Présidente

高木美香
Mika TAKAGI



 シャトーでは京都から職人の方を招いて伝統工芸のデモンストレーションやワークショップを積極的に開催しています。日本に対する関心が高まる程、「本物の技」に出会えるこのシャトーにはフランス人から大きな信頼と関心が寄せられています。

 これからもシャトーでは、パリ中心部にある立地とブランドを活かしてさまざまなイベントを開催する予定です。





 「シャンゼリゼ通り」や大統領の住む「エリゼ宮」を抱える8区、セーヌ川左岸落の着いた気品を持つ7区。Le Château Japon(ル・シャトー・ジャポン)はパリの中でもその最もエスプリのつまった地区にあります。

 室内には特注のヴェルサイユ宮殿と同じ寄木のヴェルサイユ床が拭かれています。このフランス文化の神髄が集まる場所が貴社の商品を溶け込ませ、マリアージュして頂く場所です。

 ここでは、伝統的な数寄屋造りに使われる網代も、銅板が入ってキラキラに。日本の確かな伝統に裏打ちされた芸術とパリの感性が出会い、新たな商品が生み出されています。

 シャトーではヨーロッパの美術骨董品・室内装飾の専門家による空間演出が加わり、元SONY FRANCEの広報ディレクターが担うヨーロッパ進出戦略も利用できます。

 多言語・多文化のスタッフが、ヨーロッパ現地の視点に立った販売戦略・広報戦略を統括的にコンサルティングし、ヨーロッパの代理人としても動きます。そして、みなさまに対しては日本語でのサポートをいたします。

 欧州の拠点として、いつでもヨーロッパの方にご覧いただけるよう、Le Château Japon( ル・シャトー・ジャポン)という一つの総合ブランドとして打ち出していきます。








全てのご連絡はこちらのアドレスから承っております。
info@lechateaujapon.com


出品を希望される方は、ヨーロッパで展開したい・お預けになりたい商品の画像・資料等を添えて、お問い合わせください。お申し込み後、シャトーの審査を経て、契約となります。


■Paris:show room:3 rue de Miromesnil 75008 Paris
地下鉄1番線・13番線「Champs-Élysées - Clemenceau」より徒歩5分,地下鉄9番線「Miromesnil」より徒歩3分
※お越しになられる際は事前に上記のアドレスからお問い合わせ下さい。

■Paris:show room by appointment:solférino 75007 Paris